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英会話、もとめつづけて三千里

英会話,英語で話す,TOEIC,英会話喫茶 初めましてこのサイトを管理している雇われ店長(^^) Betty^^です。
どうぞよろしくお願いします。このサイトは、英会話をテーマに、お役立ち情報を集めていきたいと思います。よろしかったら、おつきあいくださいね♪

英会話(^_^;) いつかはきっと、、、、と思いながら、

学習しては挫折して、また学習しては挫折して、、、、
でも、外国人が英語話してたら、すごく気になって(;^_^A アセアセ…
別に私が話す状況でもないのにドキドキなんかしちゃって(^_^;)
で、また、話せるようになりたいって勉強をはじめて 挫折して(笑

目標はじっくりコツコツ、ゆっくり進んでる等身大の自分です。

こんな感じです。どちらかというと、英会話これから一緒にがんばろって方に
見ていただけるといいなと思います。

英会話というか、なんでこんなに英語で話したいんだろ、ほんと

ちょっと考えてみた。

英語で話せると、いろんな新しいことがありそう^^
サッと英語でコミュニケーション かっちょいいって思っちゃう。
仕事の幅が広がる。

でも、ほんととのところ、なんで話したいかというと・・・

人と通じたいという思いかな、

コミュニケーションっていうのは、ことばがなくてもある程度は
表情や雰囲気だけで仲良くはなれる。
でも、細かい気持ちは言葉がないとほんとにいいたいこと
がうまく伝えられないよね。
日本人同士でもうまく話せないのに、外人となんてと思いますが
逆に外人とだからこそ、お互いの共通点を探しあえるような気がしてるんだよね。

海外旅行にいくと、外国の方の純粋さに感動したりします。



英会話、話すためには何が必要かな?

英会話と簡単にいってますが、英会話といってもいろいろ種類があります。

大きく分けると、2種類かな、日常英会話とビジネス英会話。
NHKでよくやってますよね。

日常英会話は、挨拶からはじまって必要最低限の意志疎通まで。
ビジネス英会話は、ビジネスシーンを想定し、ディスカッションしたり、
形式ばったところでもTPOにあわせて英語を使いこせるレベル。

基本は日常英会話でカジュアルに、まずは話す訓練から。
話すことになれたら、英語特有の表現やマナーをいっぱい覚えて
ビジネスシーンでも英会話を使いこなせるように、ステップアップしていきましょう。

では、英語を話すためには何が必要か?について考えてみましょう。

なぜ、英語が話せないか、、、こんなに勉強してきた日本人が(^_^;)

学校で学ぶ英語と、英会話を話せるようになるには大きな違いがあります。

文法中心の英語も確かに必要ではありますが、普通日本語話すときにいちいち
そんなんこと考えていませんよね。
でも,英語で話すときって、まず、この文章、言い方は間違ってないか?とか
頭でかんがえてから話そうとしてませんか?
ただ話すだけなんだけど、感覚的にでてこないから、
過去学んだことの中からチョイスして話そうとするけど自信がないので
結局、その場の空間にもたついてしまう。

これはある意味仕方がないことなんです。
脳が慣れていないんですから

つまり、英語に反応する為の感覚が脳にインプットされていないので
話すレベルまで、答えを返すことができないということです。

ですから、英語で話せるようになるためには、この反応する感覚を
無意識でできるようになるまで、脳に覚え込ませる必要があります。

子供が簡単に環境に慣れてしまうのは、楽しいことは無意識に吸収してしまうからなんですね。いろいろ考える前に、感覚的に伝える繋がる言葉を身体で覚えてしまうからなんです。

英語で話せるようになるためのには逆上がりを思い出す。

英語で話すようになるためには、今の日本語処理脳に
英語処理自動反応機能を組み込まなければなりません。

人は学習できる生き物です。よく忘れますが(笑

学習することによって、今までなかった機能が自分に組み込まれます。
英語を話せるようになるためには、どうしても英語処理自動反応機能が必要です。

では、どうすれば、この機能を自分の脳に組み込むことができるのか?

ここで、思い出して欲しいことがあります。

こんな経験はありませんか?小さい頃に逆上がりを必死に練習したこと。

最初から逆上がりができる人なんて、いませんよね。
たまにいる天才的な例外はおいといて。
みんな、必死に公園や学校の鉄棒で練習しましたよね。

逆上がりができるようになる過程、プロセスを思い出してください。

まずは、準備運動をしてから鉄棒に、
初めは逆手でやる方が簡単なので、逆手で棒を握って
足を思い切り振り上げて、なんどもなんども逆上がりの感覚というのを
身体に覚え込ませます。

最初は逆上がるという感覚がないので、友達に足を持ってもらって、
できたときの状況を、シュミレーションしてみます。
シュミレーションしているときに、なんとなくの状態を身体に覚え込ませます。
足を振り上げる感覚、タイミング、最後の状態を再現します。

そして、ある程度わかったらあとは何度も何度も自分で試しますよね、
どうやったらできるのか?できる子と何が違う?
力の入れ方とか、足のけり方とか、、、、いっぱい試して

あるとき、ふと。。。。  

あっ  あれっ!?     で、で、できたぁっヘ(^o^)/

って 瞬間が訪れます。

一度自分でできてしまえば、コツというのをつかむので、
それから繰り返すことで身体が勝手に反応するようになります。

逆上がりでいう、この 『反応』 が英会話では、英語で返すということ。

つまり、英語で聞かれたことに対して英語で話すという感覚。

ここには、この英語あってるかな?とか前置詞はto?in?とかいう思考は
存在しません。

ただ、反射的に言葉を返すという行為、作業だけです。

この状態が、英語処理機能を自分の脳に組み込めた状態となります。

これが、第一ステップ。ここまで来ないことにはほんとに楽しい
英語で話すことはできません。

英語処理機能を組み込む為には

英語を話せるようになるために必要なこと

 

それは、英語処理機能を自分の脳に組み込むこと。

 

と、まぁ、いろいろいってますが(;^_^A アセアセ…

組み込むまではひたすら訓練しかありません。

 

勉強するのではなくて、訓練です。

Aという音がきたら、Bを返す。ただ単純に繰り返すこと。

 

それが、自分の反応としてできるようになるまで絶対時間が必要です。

 

この絶対時間をクリアできない限り、英語処理機能は自分の脳には

組み込まれることはありません。

 

それまでは、地道な作業ですが、ある日、雲が晴れたように

英語を話せる自分と出会えますから、それまで一緒に頑張りましょう。

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